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中田の引退試合 

日本中が衝撃を受けましたね。
一昨日の中田の引退表明には。。。

スポーツ新聞の号外も出たらしいです。


次のW杯もっていうニュースを10日ほど前に
http://zara1.seesaa.net/article/19773484.html
見ていたので、まさかと思っていましたが、
所詮、マスコミの独りよがりだったと言うことでしょうね。
ざけんなよ、毎日!



■中田英寿プロフィール

1977年1月22日生まれ、身長175センチ、72キロ。山梨県出身。
韮崎高からベルマーレ平塚(現湘南ベルマーレ)へ入団。各年代の日本代表で世界大会に出場し、豊富な経験を持つ。1998年ワールドカップの後、イタリア・セリエAのペルージャへ移籍。ユベントスとの開幕戦で2ゴールを挙げ、鮮烈なデビューを果たした。また、ローマでは日本人として初めてスクデット獲得(優勝)を経験。その後、パルマ、ボローニャ、フィオレンティーナと渡り歩き、セリエAで7シーズンを過ごした。昨季よりイングランド・プレミアリーグのボルトン・ワンダラーズへと活躍の場を移した。攻撃的MF、ボランチ、ウイングなど幅広いポジションをこなす。代表では、77試合に出場し11得点。
オフィシャルサイト http://www.nakata.net/

主な国際大会

U-17世界選手権(1993年)
ワールドユース(1995年)
アトランタオリンピック(1996年)
ワールドカップ・フランス大会(1998年)
シドニーオリンピック(2000年)
ワールドカップ・韓日大会(2002年)
ワールドカップ・ドイツ大会(2006年)

経歴

1995年 ベルマーレ平塚 26試合8得点
1996年 ベルマーレ平塚 26試合2得点
1997年 ベルマーレ平塚 21試合3得点
1998年 ベルマーレ平塚 12試合3得点
98-99年 ペルージャ 33試合10得点
99-00年 ペルージャ 15試合2得点
ASローマ 15試合3得点
00-01年 ASローマ 15試合2得点
01-02年 パルマ 24試合1得点
02-03年 パルマ 31試合4得点
03-04年 パルマ 12試合0得点
ボローニャ 17試合2得点
04-05年 フィオレンティーナ 20試合0得点
05-06年 ボルトン・ワンダラーズ 21試合1得点

<主なタイトル>

1997年 Jリーグベストイレブン、AFC年間最優秀選手
1998年 AFC年間最優秀選手、セリエA外国人選手MVP
2001年 セリエA優勝、コンフェデレーションズカップ準優勝
2002年 コッパ・イタリア優勝




zaraが今も記憶に残るのは。。。

セリエA開幕戦でユベントスを相手に2ゴール!
華々しいイタリアデビューと

2001年コンフェデ杯準決勝オーストラリア戦の雨中のFK

かなぁ。
もちろん他にも沢山あるけど、中田と言われればやはりこの2つかな。


そう言えば、今日スポニチにこんな記事が

 現役引退を発表したW杯日本代表MF中田英寿(29)に豪華な花道が用意される。電撃表明から一夜明けた4日、マネジメント事務所に引退試合のオファーが複数届いたもので、日本サッカー協会も開催へ支援する意向。世界中に豊富な人脈を持つだけに、ブラジル代表FWロナウド(29)らそうそうたるメンバーによる、世界選抜VS日本代表のカードが有力。来年春にも日本で行われる可能性が高まった。

 中田が日本で“ラストマッチ”を行う。電撃的な現役引退表明から一夜明け、日本サッカー界最大の功労者のため、晴れの舞台が用意されることになった。

 中田と契約するマネジメント事務所サニーサイドアップの関係者は「引退試合をやりたいという連絡が複数あります」と明かした。広告代理店などから複数のオファーが届いたもので、関係者は「前園(真聖氏、元日本代表MF)もやっていないから一緒にやるのはどうか」と前向きに検討していることも明言した。

 動きだしたのは広告代理店ばかりではない。ドイツ滞在中の田嶋幸三日本協会技術委員長は「引退試合をやるべきだと思う。功労者以上(の存在)だし、彼だったら日本代表のユニホームを着て試合をやってもいい」とコメントした。サッカー選手の引退試合は従来Jクラブが中心となって開催してきた。だが、中田の場合は別格扱いで、日本協会が主導権を取り、原則的に国際試合以外では使用できない日本代表のユニホームの着用まで許可される。

 1977年に釜本邦茂・現日本協会副会長が代表引退試合を国立競技場で開催し、サッカーの王様、ペレが率いるニューヨーク・コスモスと対戦したケースがあるが、現役引退試合で日本代表のユニホームを着るのは中田が史上初めてとなる。

 中田の築いてきた人脈を考えれば、海外からも大物選手の参加が予想されるため、日本代表VS世界選抜のカードが見込まれる。参加選手は未定だが、ロナウド、アドリアーノのブラジル代表2トップ、イタリア代表デルピエロらが候補となる。中田は両方のチームで出場し“戦友たち”と最後の競演を果たす。開催時期は欧州リーグがオフとなる来年春が有力だ。

 中田が日本国内でプレーしたのは昨年11月16日の日本代表―アンゴラ代表戦が最後。公式サイトで「みんなの声を胸に、誇りを失わずに生きていく」と心境を明かしているが、引退試合なら自らの肉声でサポーターにあいさつすることができる。ファン、選手、関係者が一体となって演出する豪華な花道。中田が惜別のキラーパスを披露する。


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引退試合は是非やってもらいたい。いや、やるべきだ!

しかも前園も一緒に出るって!

これは見たい。前園・中田のトップ下か。。。
FWはカズかな?






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きょう、欧州へ得

きょう、欧州へ得点した。

素晴らしい選手の引退に、後に残る選手は、是非奮起していただきたい物です。

ぷちさんへ☆

中田いない代表、少々心配なんですが
きっと跡を継げるような選手が育つことを信じるのみですね。

でもオシムなら、必ずそんな選手を育ててくれます。

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