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地震時の貴方の家を診断です 

家具倒れたらどこが危険?パソコン診断を無料公開

 地震で自宅の家具が転倒した時の危険性をパソコンでチェックできる「室内危険度診断システム」を名古屋工業大学の岡田成幸教授が考案、ソフト開発会社が1日からホームページ上で無料公開を始めた。

 地震の揺れの大きさ(震度4~7)を決めて、自宅の間取りや家具の配置状況などを入力。室内に家具が転倒したり、食器などの収納物が飛散する範囲を表示する仕組み。家族の居場所を設定することで、子供やお年寄りがけがをしそうな場所や、屋外に避難しにくい部屋がイメージできる。

 岡田教授は1978年の宮城県沖地震以降、地震の被災地を巡り、住民に被害状況の聞き取り調査を続けてきた。診断システムはそのデータを基に作られている。「耐震性に優れた家でも、狭い部屋に家具を多く設置すれば死傷の恐れもある。室内の危険性を再確認するため活用してほしい」と岡田教授は話している。

 システムは日立東日本ソリューションズのホームページ
http://www.hitachi-to.co.jp/
で利用できる


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050901-00000308-yom-soci&kz=soci


なんだか、アクセス数が多いらしく、ゼンゼン繋がらない。。。
このごろ地震多いからね。気になります。
どなたかやってみて感想を聞かせて!






ランキングに参加しちゃったりして。。。
ポッチとしてくれたら感謝です。

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なんとかアクセスできました!
でも、間取り図がなんだかうまく作れなくて、挫折しました(T_T)

地震王国(!?)釧路に住む私の体験談から言うと、揺れの強さだけでなく、揺れの方向もかなり重要です。去年の震度5弱のときは、ニュースではモノがすごく散乱してる部屋なんかが映されてたけど、私の家ではほとんどモノが落ちませんでした。もちろん食器棚も無傷。とはいえ運がよかっただけなんだけど…。
それにしても、うちの職場に取材の電話かけてくるマスコミ。「大きな被害は特にないですよー」と答えると、明らかに残念そうな声になるのはやめてよね。特にキー局。

プロセブン

かげさんの会社と同じフロアに
プロセブンという耐震グッズを売ってる会社があります。

青い、ジェルみたいな感触の
5ミリくらいのマットなんですが
震度7まで耐えられます。

かげさんも時々、震度7のゆれを作る
重い機械を運ぶのを手伝ったりしてます。

たしかにあれは、すごいかも!

hiecoさんへ★

>間取り図がなんだかうまく作れなくて、挫折しました(T_T)
行ってくれてありがとう。zaraもやってみたけど
面倒だわ、確かに。。。
もうチョッとシンプルに作れなかったか。。。v-12

>明らかに残念そうな声になるのはやめてよね。特にキー局。

へー取材の電話がかかってくるんだ。
大きい会社なんですね v-91

どんな機械?

>震度7のゆれを作る
>重い機械を

それってどんな機械なんでしょう?
トラックの上に振動する部屋を載せたもんじゃ、
もちろん、ないですよね。。。v-236

>5ミリくらいのマットなんですが
アルファゲルみたいなものかな?v-21

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